今回のアプローチの詳細情報

テーマ・目標STEP1:20人声かけ~誠実系道聞きアプローチ編~
日時2019/6/30
場所本八幡、京成八幡 / 津田沼、京成津田沼
活動時間60分 / 90分
声かけ数20人
アプローチ種類誠実系道聞きアプローチ
ターゲットの反応 無視・シカト 1人 / 無視・シカト 5人
低反応 0人 / 低反応 3人
中反応 2人 / 中反応 6人
高反応 2人 / 高反応 0人
アプローチ成果連絡先交換 – / 連絡先交換 –
SNS交換 1人(インスタ) / SNS交換 –
連れ出し – / 連れ出し –
クロージング – / クロージング –
後日デート・アポ – / 後日デート・アポ –
備考 本八幡、京成八幡
・本八幡駅は改札~駅ビル内コンコースと南口、北口のロータリー周辺が主に導線がある

・巨乳で背が高く色白ストレートで黒ぶちメガネという
AV女優か!と思う様なターゲットが居て思わず声かけしてしまった笑

・ナンパ師は皆無だったが逆に目立つので
チェイスや声かけが不自然になるとシカトされやすい

・京成八幡はかなり人が少なかったので
わざわざ遠征する程ではないと思うが、
日常の生活圏にある人は、
ついでアプローチも良いかも知れない
—————————————————————————–
津田沼、京成津田沼
・津田沼駅はJRはそれなりに人が多いので日中であれば
十分アプローチできるレベルと言える

・道重さゆみ似のかなり可愛い学生風のターゲットが居てこちらも思わず声かけをしてしまった笑

・北口はパルコや新京成駅に向かう導線が多く、
南口はバスに乗るか、丸善のビルに向かうか、家に向かっているターゲットが多かった

・京成津田沼駅を道聞きで尋ねていたが
もっと近くに新京成という駅があり、
京成津田沼よりも大きな駅だった

・ナンパ師は皆無だったが、あからさまなシカトもあったので
普段からナンパ慣れしているターゲットもいる模様、
本八幡に比べるとアプローチプレッシャーは高めだと感じた

・京成津田沼はかなり人が少ないので、
たまたま好みのターゲットがいたら、
ついでにアプローチするくらいの導線量と言えるだろう
感想・誠実系の道聞きアプローチ(いわゆる普通の道聞き声かけ)にチャレンジしていて思う事は、第一声では警戒してシカトしてくるターゲットでも、道を聞くと答えてくれて会話が成立するというメリットは感じられる

・一方でデメリットとしては、ストレートな誠実系アプローチよりも回りくどくて時間がかかるので、数打ちにはあまり向いていないかも知れないという事と、道を聞いて会話成立してからナンパモードに切り替えるのが中々難しい事である

・今回、自分の声かけ音声を録音して
書き起こしをしてみて気づいた事としては
実際に会話の最中ではあまり良い反応ではないなと思っていたターゲットが、音声としてよく聞き返すと、実はしっかり返答してきていたのに切り替えしが下手で、何でそっちの方向に持っていくかなーと思うような展開をして失敗してしまっている事も多いと感じた

(現時点では数打ちメインの段階なのでアプローチと言える程の戦略レベルにはなっていない為、アプローチ音声ではなく単に声かけ音声と定義しているが、ゆくゆくはTAVの声かけを実践するフェーズに入り、質を上げてアプローチ音声と言えるレベルの録音が出来れば良いと思う次第である)
ターゲットの観察イメージ 1人目 : 白系カジュアル 茶髪ミディアムカール 160cmくらい? 可愛系の顔
2人目 : 白系フリル ストレートロング 155cmくらい? 可愛系の顔
3人目 : 茶髪ストレートロング 160cmくらい? 黒系カジュアル
4人目 : 白系コンサバ 170cmくらい? 巨乳 黒セラメガネ 綺麗系の顔
5人目 : ピンクシャツ 花柄スカート 茶髪ストレートロング 165cmくらい?
6人目 : 黒系カジュアル 茶髪ミディアムストレート 綺麗系の顔
7人目 : –
8人目 : –
9人目 : –
10人目 : –
11人目 : –
12人目 : –
13人目 : –
14人目 : –
15人目 : –
16人目 : –
17人目 : –
18人目 : –
19人目 : –
20人目 : –
「すいません」
・・・顔を背けてUターン
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成線ってどっちか分かりますか?」
「はい?」
「京成線ってどっちか分かります?」
「京成線、笑 ここの人じゃないんですよね私」
「あ、そうなんすか、何かすごい雰囲気あったんで」
「笑」
「ここら辺かなと思ったんですけど」
「笑え、どこだろう」
「なんかあっちの、印旛沼の方行きたいんですけど」
「えー!」
「あんま来ないすか?」
「えー、初めて来ましたここに」
「あ、俺も初めてです」
「笑」
「何でまた」
「ライブで」
「ライブこんな所であるんすか?」
「笑 市川の」
「市川の?」
「会館でやるんです」
「あそう、歩いていける?」
「行けます」
「ビジュアル系?」
「いや、アイドルです」
「アイドル笑」
「笑 え、どこ行きたいんですか?」
「え?」
「どこに行きたいんですか?」
「ああ、印旛沼方面」
「印旛沼、、、地図アプリで調べ始める」
「超手慣れてますね」
「笑 えー、全然、全然、めっちゃ遠くないですか?」
「歩いてはいけない?」
「2時間くらいかかる」
「笑 そんな歩きたくない」
「笑」
「なんか乗り換え2回ぐらいする」
「マジか、やめよっかな」
「笑」
「え、京成八幡て、今本八幡ですよね?」
「ここです、ここで2番線に乗って」
「京成八幡そこにあるの?」
「そこです、その駅が、そこです」
「え、これ本八幡じゃないの?」
「えー!」
「本八幡駅て書いてたよ、JRって書いてた」
「、、、どこ?どこだろう 再度スマホで調べ始める」
「、、、」
「グーグルマップとかありますか?」
「あまりよく分かんなくて」
「笑」
「電池も足りないしみたいな」
「えー」
「すごい優しいすね」
「いえいえいえ」
「え、時間あるっすか?」
「全然ないです」
「もうすぐ始まるみたいな」
「笑 会場行かなきゃって感じなんで」
「前乗りしてるんすか?」
「そうですね」
「1人で来てんの?」
「そうです」
「めっちゃ好きですね」
「笑 えー、京成八幡、どこだろう」
「笑 探しません?一緒に」
「笑」
「そんな時間ないすか?」
「ないです、すいません」
「ぶっちゃけ、ちょっと、ここも行きたいんすけど、実は可愛いなと思って」
「え、あー、ですよね?」
「はい、え、ですよねって?」
「2時間かかります」
「全然気づいてた?」
「笑」
「全然気づいてた、もしかして、2時間歩きましょうよ」
「笑いやいやいや」
「笑それは俺も嫌なんで」
「笑」
「お茶しません?」
「笑」
「ちょっとお茶」
「めっちゃ遠いです」
「7分歩くのか」
「7分歩いて、、、」
「ここ、7分歩く所見つけたいね」
「笑」
「どこだろう、あー、調べればいいか」
「え、電池切れそうじゃないすか?」
「笑」
「けっこう遠いじゃんやっぱり」
「350メートルくらい」
「そっちの方歩いてけばいいんだ」
「こっちを歩いてけばある」
「反対側ずっと歩いてけばいいんだ」
「そうですね」
「マジか」
「そっち行ったら、駅、350メートルぐらい、あ、700ですか」
「すごい遠くない?これ」
「笑」
「そうですね、それぐらいです」
「そっか」
「笑」
「マック行きません?」
「行かないです笑」
「時間ない?」
「行かなきゃ行けないんですよもう」
「え、普段どこにいるんすか?」
「普段北海道です」
「え、北海道?」
「北海道です」
「新宿から来たんですよ」
「えー笑」
「もう来ないですか?東京」
「もう来ないです、なかなか来る事ない」
「え、じゃあ、今度新宿案内するよ」
「笑」
「でも、中々来ない」
「え、北海道、札幌?」
「札幌です」
「8月札幌行くよ」
「笑 8月」
「札幌案内して下さいよ」
「笑 気が向いたら」
「え、どんな感じ?どんな感じ?」
「どんな感じって?」
「すごい、街?」
「えー、街、これぐらい」
「こんなもんじゃないでしょ」
「え、こんなんですよ、でも」
「え、新宿と変わんないって聞いたよ」
「いや、変わりますよ!」
「札幌のその周辺だけは」
「あー、周辺だけは」
「だけは」
「もう、駅辺りが、ぐらいかな」
「ぐらい、めっちゃ案内して」
「笑」
「え、ツイッター的な事やってます?」
「ツイッター、やってない」
「ラインは?」
「ラインもやってない、インスタぐらいしかやってない」
「インスタってメッセージ出来るの?」
「笑 出来ます」
「うそ? インスタあるんすか?」
「笑 ダメですよ」
「え、何で、ヤバイの?」
「ヤバイ笑」
「分かんないけど、今度お茶しません?」
「笑」
「ダメですか?」
「ダメです笑」
「この後迷わないといけないから」
「いやー笑 まぁそれは頑張って下さい」
「マジで?」
「笑」
「あ、じゃあどっちが先に着くか勝負しよう」
「え?」
「俺が駅に着くか」
「はい」
「お姉さんが会場につくか」
「え、もう絶対会場ですよ」
「笑」
「近い笑」
「迷わないかな?」
「いや、昨日も行きましたよ」
「何で、そうなんですか」
「笑 もうなんか推してる」
「推しがいる?」
「推しがいます」
「声優か」
「違います 超特急っていうアイドルが」
「あー、そっか、アイドル」
「アイドル」
「マジか」
「笑」
「狙ってるでしょ?」
「お、推しをですか?」
「入る気でしょ?笑」
「どういう事ですか?」
「え、自分が踊る気でしょ」
「え、違う、男ですよ」
「え?」
「男ですよ」
「あ、そう」
「そうですよ笑」
「それ、ダメじゃん」
「笑」
「紅一点」
「笑」
「めっちゃイケメンが好きなの?」
「イケメンですね」
「イケメンじゃないと相手にしない」
「笑」
「カッコいいんで、推しが」
「マジか」
「笑」
「じゃあダメすか?」
「はい」
「一瞬」
「一瞬?」
「うん。一瞬、お茶」
「ヤダ笑」
「すごい引いたね今」
「笑」
「目が、目が引いた」
「笑」
「インスタは?」
「インスタですか?」
「何か交換の仕方あんまよく分かんないなこれ」
「、、、」
「なんかQR的な事すれば良いの?」
「あー、そうです、えー、どうしよう」
「微妙だったらじゃあ、返さなくても良いんすけど」
「笑」
「気、気が向いたら返して」
「あー、分かりました、気が向いたら笑」
「笑 8月に行くんで」
「はい」
連絡先交換(インスタ)
「すいません」
こちらを見る
「あの京成線てどっちか分かりますか?」
「京成線、、、逆です」
「逆なんすか?」
「はい」
「あの初めて来たんすけど、、、」
「本八幡あんまり詳しくないんですけど」
「すげぇ詳しい、詳しそうなんで」
「反対側に交番があるんで、とりあえず駅の中入って」
「はい」
「向こう側の出口に行くと交番があるので」
「はい」
「そちらでお聞きして、、、」
「もう1回聞く感じ?笑」
「あ、はい笑」
「え?」
「すいません」
「真っ直ぐ歩いたら良いですか?」
「そうです」
「10分ぐらい?」
「はい、そんな感じで行けると思います」
「すげぇ何か詳しそうな雰囲気出てたんで」
「すいません笑」
「時間ない?」
「はい」
「え、反対すか?」
「反対です」
「違う?」
「はい、すいません」
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成線てどっちか分かります?」
「・・・」
離脱、リリース
「すいません」
「はい」
「本八幡駅とかって分かりますか?」
「JR?」
「はい」
「うん、これ大通りで、そこ真っ直ぐ行ったらJRの駅です」
「あ、急いでます?」
「あ、はい」
「お姉さん」
「すいません」
離脱、リリース
「すいません」
「・・・」
「京成の津田沼駅って知ってます?」
「・・・」
離脱、リリース
「すいません」
「京成の津田沼駅って分かります?」
「京成の津田沼あっちです、津田沼の向こう側です」
「めっちゃ遠いすか?」
「あ、分かんないです、行ってみれば分かると思います」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成線てどっちか分かります?」
「京成線はちょっとこっから遠い、、、」
「歩けないすか?」
「まぁ10分ぐらい歩いて頂いて」
「笑そんな遠いの?」
「笑」
「マジで?めっちゃ近いかなと思った」
「笑JRが近くに」
「え、JRから行けないんすか?」
「JR、、、」
「すごい雨強くなってきた笑」
「JRからは繋がってないと」
「繋がってないすか、え、分かります?方向」
「あ、方向、分かんないんですよ全然」
「マジっすか、今何してたんですか?どっか行くんですか?」
「あ、勉強します」
「勉強する?あ、そうなの、時間がない?」
「うん、すいません」
「行く方向逆っすか?」
「そっちじゃないんです」
「超濡れてんだけど笑 時間ない?」
「行く道分かんないです」
離脱、リリース
「すいません」
前を向いたまま歩速アップ
「京成津田沼駅って分かります?」
「・・・」
「知らない?」
こちら側を遮る様に傘をさして歩いていく
離脱、リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成津田沼駅って分かります?」
「はい?」
「京成津田沼駅って分かります?」
「京成津田沼駅?」
「うん」
「京成ですか」
「ここってJRっすよね?」
「JRはい」
「京成って遠いんですか?」
「ちょっと私もあまり詳しくなくて」
「この辺の人じゃないんですか?」
「はい」
「けっこうオーラ出てたんで」
「すいません笑」
「違うの?」
「ちょっと、用事で」
「歩けない?どっか探してんすか?」
「ああちょっとはい、ちょっと友達と」
「一緒に迷ってる」
「笑」
「お互い迷ってる」
「笑」
「この辺で待ち合わせ?」
「そうです、はい」
「友達はもう来ちゃうんすか?」
「いや、まだ」
「歩けないとかですか?場所が分かんない?」
「場所が」
「探そうぜ笑」
「笑」
「それはまだ無理?ちょっと半分ナンパなんですけど」
「いや笑」
「ちょっと可愛いなと思って」
「・・・」
「それはダメ?」
「・・・」
「え、一瞬お茶、来るまでお茶」
「・・・」
「苦笑い半端ないすね」
「笑」
「すぐ来るんすか?」
「はい」
「5分ぐらいで来る?」
「そうですね」
「つかデート?デートっぽい雰囲気すね」
「いや」
「関係ないすか?」
「関係ないですね」
「じゃあ時間ないか、今度どうすか?俺、新宿から来たんすけど」
「そうですね」
「たまに、来ないすか?」
「たまに行きます笑」
「笑」
「笑」
「新宿どうすか?」
「笑」
「じゃあ、3年、3年後で」
「3年後で笑」
「え、ラインとかやってないすか?」
「・・・」
「やんわりかわそうとしてるでしょ?」
「違います笑」
「分かりました」
「すいません」
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かりますか?」
「・・・」
「分かりますか?」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かりますか?」
「こっちじゃないです」
「反対側すか?」
「はい」
「真っ直ぐ行ったら良い?」
「はい、多分」
「京成線とか」
「うんとイオンの方」
「めっちゃ逆?」
「はい、あっち側です」
「歩けないすか?」
「歩けます、すぐ」
「すぐ、真っ直ぐ行ったら?」
「はい、うんと真っ直ぐ行って右に曲がります」
「あ、右に曲がるしかいけない?お姉さん逆?」
「はい」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成線て分かりますか?」
「京成、あ、そこを真っ直ぐ行った所に駅あったと思うので、多分それだと思います」
「めっちゃ遠いすか?」
「いや、そこ行ったら、歩いて5分10分ぐらいだったと思います」
「めっちゃ降ってきてる」
「使った事ないんで分かんないんですね」
「小ちゃいの?」
「えーと、ここの、この道をあっちに行ったら駅に出ると思うんで」
「ああ」
「はい」足早に立ち去る
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かります?」
「・・・」
「知らないすか?」
「・・・」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「ちょっとあの、京成津田沼駅って分かりますか?」
「何ですか?」
「京成津田沼駅って分かります?」
「分かんないです、すいません」
「分かんない?」
「はい」
「方向とか分かりますか?」
「方向も分かんないです、初めて来たばっかで」
「すごい知ってそうなんか」
「知らないです笑」
「めっちゃ知ってるっていう感じじゃない?」
「いやいや知らない」
「本当ですか?」
「うん」
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かります?」
「・・・」
「知らない?」
「・・・」
「分かんない?」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かります?」
「・・・」
「知らない?」
「・・・」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「あの、京成津田沼駅って分かります?」
「京成ですか?」
「津田沼駅」
「遠い、遠いです」
「遠いですか?」
「はい」
「JRですよね?ここ」
「ここJRです」
「けっこう歩けない?」
「うーんけっこう厳しいかも知れないです」
「厳しいか」
「・・・」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成津田沼駅って分かります?」
「京成」
「津田沼」
「津田沼駅って言うと」
「ここ」
「ここから1番近い京成は新京成なんです」
「新京成?」
「新津田沼駅が1番近い」
「新津田沼駅?ここって津田沼ですか?」
「ここはJRで」
「JR?」
「京成は」
「京成は?」
「あっち」
「遠いすか?」
「・・・」
「すげぇ知ってそうですね笑」
「笑」
「めっちゃ詳しそう」
「あっち側」
「あっち側?」
「イオン分かります?」
「あの、初めて来たんすよ、新宿から」
「うん」
「初めて来て」
「うん」
「で、雨降りだして」
「うん」
「帰ろっかなと思って笑」
「うん」
「京成、京成行った事あります?」
「・・・」
「京成の人ですか?」
「あ、京成の人っていうか笑」
「京成近辺の人?」
「あ、京成使ってます」
「今日は何してんすか?」
「今日はバイト」
「あ、これからバイトすか?」
「バイト終わり」
「京成まで歩く時間ないすか?」
「え、あっち」
「京成津田沼まで歩く時間ないすか?」
「京成津田沼?新津田沼から電車で京成津田沼です」
「新津田沼が分かんない」
「・・・」
「そこのJRしか分かんない」
「・・・」
「けっこうあれですか、バイト近々ですか?」
「あいや、そういう訳じゃないです」
「何時間後ぐらい?」
「あ、いや笑」
「若干暇?笑」
「・・・」
「ぶっちゃけどうせ道を聞くなら、ちょっと好みの人の方が良いなと思って」
「あ、いや笑」
「行ってみたんですけど笑」
「あの」
「はい」
「京成までの道なら教えます」
「案内してバイバイみたいな?笑」
「はい」
「うそ?この辺て何もないんすか?」
「・・・」
「なんか初めて来たんすけど」
「・・・」
「PARCOぐらい?」
「そうですね」
「他に何かないんすか?有名なものとか、有名な道とか」
「ないです」
「名物ないんすか?名物」
「・・・」
「笑 あれすか、困ってます?」
「はい」
「若干?」
「これを、大通りずっと真っ直ぐ行くと」
「はい」
「もう駅なんで」
「めっちゃ丁寧すね」
「・・・」
「優しい感じ」
「あ、いや」
「笑」
「ここをずっと右に」
「勝手に行けって?」
「笑」
「え、時間ないすか?」
「はい」
「ちょっと半分、良いなと思って」
「いや、大丈夫です」
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かりますか?」
こちらを見る
「京成津田沼駅って分かります?」
「京成津田沼駅?」
「なんかJR」
「すいません、私もちょっと分かんなくて、ここの者じゃないので」
「詳しくないすか?」
「分かんない」
「詳しそうなオーラが」
「いや」
「ダメですか?」
「・・・」
離脱・リリース
「すいません」
「・・・」
「京成津田沼駅って分かります?」
「・・・」
「分かんないすか?」
「・・・」
「知らない?」
「・・・」
離脱・リリース
「すいません」
こちらを見る
「京成津田沼駅って分かりますか?」
「これです」
「京成、これ?これですか?」
「・・・」
離脱・リリース

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